銀座青汁スタンド

遠藤青汁グリーンライフの東京・銀座店です。
こちらよりご注文いただければ、全国・海外へ発送(乾燥青汁製品のみ)させていただきます。
青汁製品の詳しい説明は、こちらをごらんください。
青汁ひと筋・青汁三昧・ケール専門でやっています。



スタッフ お客様

所在地・連絡先
  • 東京都中央区銀座1-6-7 谷口ビル1階(みずほ銀行裏)
  • TEL 03-3535-2046 FAX 03-3535-3003 
  • Eメール ginza@endoaojiru.com


お店のご案内
  • 1962年(昭和37年)からやっている青汁スタンドです。
  • 40年間青汁のみを販売しております。
  • 横浜に開設されたのが最初で、1985年(昭和60年)今の銀座に移転してきました。店内にて、その日に製造した搾りたての生のジュース青汁をお飲みいただけます
  • 乾燥青汁製品のご購入・注文もできます。
  • 入り口が閉まっていると少し入りにくいかも知れませんが、安心してお入りください。家庭的な雰囲気でやっています。
  • レトロな建物でレトロな青汁をお楽しみください。


営業時間
  • 開店:午前9時〜午後6時
  • 定休日 : 日曜・祝日


メニュー
  • ケールの青汁だけを販売しています。
  • 生のジュース
  • 乾燥青汁:粉末(ドライ粉末)・顆粒(ドライ顆粒)・粒形(ニューグリン粒)・微粉末(銀座青汁)


生の青汁
  • 生の青汁1954年より販売している、遠藤仁郎博士オリジナルのジュース青汁です。
  • コップ1杯(小)260円 (大)520円
  • 回数券もございます。
  • お持ち帰りもできます。ただし、発送はできませんので、よろしくご了解ください。
  • 店内で搾った、できたての生の青汁です。
  • 季節によって味が変わり、夏はにがく、冬は甘くなります。大都会の真ん中で、季節の変化を味わうことができます。
  • 意外に飲みやすく、すっきりとしながら味わい深いものです。
  • 青汁には、料理のように老舗料亭や一流レストランの味というものはございません。ご家庭で作ったものと同じ味です。何も加えず、一切加工もしておりませんから、自然のままの味で、どこで作っても同じおいしさを味わっていただけます。


乾燥青汁製品
  • 乾燥青汁写真上は大袋で小袋30個入りです。
  • 写真下は小袋で、左からドライ粉末、ドライ顆粒、ニューグリン粒。
  • 価格:
    大袋1個(小袋30個入) 3,500円
  • 1962年より販売している乾燥青汁製品です。
  • 遠藤博士が保存・携帯に便利な様に創案した緑葉末油煉をもとに開発した乾燥青汁製品です。博士直々の指導のもとに作り出されました。
  • 東京のような都会で生活する方にはピッタリです。いつどこでも少しの水分で飲むことができ大変便利です。
  • 野菜が不足しがちな若い働き盛りの方や好きな食べ物だけに偏りがちな育ち盛りの子供さんに最適の飲み物です。
  • 生の青汁や野菜が苦手でも、簡単に飲むことができます。一度お試しいただければ、思ったよりずっと飲みやすいものです。

    銀座青汁■銀座青汁スタンドで開発した「銀座青汁」!!

    粉末をさらに細かく粉砕し微粉末化したのが、この「銀座青汁」です。まずい、飲みにくいという声にお答えして、飲みやすく美味しいものを商品開発いたしました
    。銀座青汁スタンド内で試飲できます。
    スプーンで、お好みの量だけ取り出して飲むことができ便利です。青汁レシピとして料理やデザート、おやつにもご利用できます。ここ銀座のスタンドで開発した新製品です。

    原材料:ケール(国内で栽培)
    1
    ボトル中:微粉末青汁80グラム

  • メールでのご購入は青汁の注文ページへ。
  • サンプルご希望の方は、無料サンプルのお申し込みができますので、ご利用ください。
  • 製品案内詳しくは青汁製品のページへ。
  • 店内で試飲もできます。


価格のまとめ
  • 生の青汁
    コップ1杯(小)260円 (大)520円・回数券あり。
  • 乾燥青汁製品のドライ粉末・ドライ顆粒・ニューグリン粒
    大袋1個(小袋30個入) 3,500円
    大箱1個(大袋20個入) 59,000円
    (たくさん飲まれる方や、長期間飲まれる方、ご家族や知人・職場など何人かのグループで飲まれる方には、大箱が大変お徳です。)
  • 銀座青汁
    ボトル1個 1,750円


乾燥青汁製品の購入方法
  • 店内で購入いただけます。
  • ご自宅へ配送させていただきます
    電話・ファックス・郵便でご注文ください。
    メールでご注文の方は注文ページへ。


乾燥青汁のメリット
  1. 青汁を飲むだけにとどまらず、他の食生活、生活習慣の見直す心がけを持つようになります。詳しくは、青汁の飲み方をごらんください。
  2. 生の青汁と併用することで、よりたくさんの量を飲むことができます。
  3. 携帯や持ち運び、保存ができ、忙しい生活の中、希望するときに飲むことができて、大変便利です。
  4. 食物繊維をたくさん摂取できます。
  5. 生の青汁や野菜が嫌いな方にも飲みやすく、効率よく野菜の成分を摂取できます。
  6. 料理にも使えて、野菜の苦手な方や子供さんでも、食べることができます。


乾燥青汁製品に使われるケールの量
  • 生の青汁コップ1杯は、200〜250グラムのケールから作られています。
  • 乾燥青汁製品の小袋1袋は、160〜210グラムのケールより作られています。


ケールの産地・栽培法
  • ケールはすべて、岡山・山梨の自社ないしは指定農園で、農薬・化学肥料を使わず栽培されたものです。乾燥青汁は1年を通じてすべて岡山、生の青汁は1月〜6月の冬〜春は岡山・7月〜12月の夏〜秋は山梨で作られたケールを材料としています。
  • 青汁製品の製造過程でも添加物は一切加えていません。
  • ケールの栽培は、品質の維持のため大量生産せず、家庭的な小さな手作り規模で行っています。


店内の様子
講演会
創始者遠藤仁郎博士と貝原邦夫氏の講演会。

テレビ局の取材
店外の取材風景 テレビの取材
韓国テレビの取材 テレビ取材
テレビ局(フジテレビ、NHK、ほか)、新聞社、雑誌社などの取材にも協力しています。

スタンドの入り口 店内風景
子供のお客さん 雑誌社の取材
横浜時代から20年以上通っておられる方、毎日来られる常連の方、お持ち帰りの方、高齢の方から子供さんまで幅広く来られます。


若い女性の間では、今銀座の濃厚な青汁が密かなブーム。初めての人でも、思ったより飲みやすかったという感想がよく聞かれます。


青汁資料館のご案内
青汁資料館

■青汁製品のこと、価格、配送、ご注文方法等で分からないことがありましたら、お気軽にお電話ください。
岡山・倉敷
電話 086-525-3686
東京・銀座青汁スタンド
電話 03-3535-2046

スタンド風景
■銀座青汁スタンドが産経新聞社発行の「GAZEN」に紹介!冬こそ青汁。
独特の味が不可欠で一日一杯は飲まないといられない。2006年11月号。


Straightに銀座青汁スタンド紹介
■扶桑社「Straight」2006.4に、銀座青汁スタンド紹介。
徹底して青汁ひと筋!出された青汁を一気に飲み干す。ごちそうさまと店を出る。銀座らしい粋な潔さである。意外に甘く、すっきりとしながら味わい深い。



■平成22年1月25日日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」で銀座青汁スタンドが紹介される!
「実はおいしい!?老若男女が集うスタンド!岡山の自社農場で育てたケールが材料で、店内で毎日搾りたての
ジュースを飲むことができます。お昼時にはグイッと一杯飲みに来るサラリーマンやOLで賑わっています。」
写真は取材に来られた舞の海さん!


■銀座青汁スタンドで開発した「銀座青汁」は、口あたりがまろやかで飲みやすいと評判です。自宅用や知人・両親へのプレゼント用に買って帰られる人も増えています。試飲できます。

ギンザ・ネット・タイムス:季節とともに変わるケールの味■銀座青汁スタンドが、Ginza Net Times 平成23年6月号Vol.17 に掲載されました。
■銀座探訪・まだ知らない銀座を見つけよう・銀座美人のつくり方。
■生のケールをその日に搾ったフレッシュな青汁。
■季節とともに変わるケールそのものの味を反映して夏は苦く冬は甘くなるのも、混じりけなしのケール100%だから。
■想像より飲みやすくほんのりと甘みも。苦いのが苦手という人は、グッと甘さが増す冬から始めてみては。

少女コミック雑誌「ネムキ」■少女コミック誌「ネムキ」(2010年9月号)に銀座青汁スタンドが紹介されました。
■松本英子さんの「謎の店あの店」で青汁ハウスとして、店内の様子が描かれています。
■描写が克明なのに感心させられると同時に、店内を見回して驚いている様子や青汁を飲んだ時の正直な感想が非常に面白いです。



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