所在地・連絡先
店のご案内
- 1962年(昭和37年)からやっている青汁スタンドです。
- 40年間青汁のみを販売してます。
- 横浜に開設されたのが最初で、1985年(昭和60年)今の銀座に移転してきました。店内でその日に製造した搾りたての生のジュース青汁をお飲みいただけます。
- 乾燥青汁のご購入・注文もできます。
- 入り口が閉まっていると少し入りにくいかも知れませんが、安心してお入りください。家庭的な雰囲気でやっています。
- レトロな建物でレトロな青汁が飲めます。
営業時間
メニュー
- ケールの青汁だけを販売しています。
- 生の青汁
- 乾燥青汁:粉末(ドライ粉末)・顆粒(ドライ顆粒)・粒形(ニューグリン粒)・微粉末(銀座青汁)
生の青汁
1954年より販売している、遠藤博士オリジナルの青汁です。
- コップ1杯(小)250円 (大)500円
- 回数券あります。
- お持ち帰りもできます。ただし、発送はできませんので、よろしくご了解ください。
- 店内で搾ったできたての生です。
- 季節によって味が変わり、夏はにがく冬は甘くなります。大都会の真ん中で、季節の変化を味わうことができます。
- 意外に飲みやすく、すっきりとしながら味わい深いものです。
- 青汁には、料理のように老舗料亭や一流レストランの味というものはありません。ご家庭で作ったものと同じ味です。何も加えず一切加工もしませんから、自然のままの味で、どこで作っても同じなのです。
乾燥青汁
写真上は大袋で小袋30個入り。
- 写真下は小袋で、左からドライ粉末、ドライ顆粒、ニューグリン粒。
- 価格:
大袋1個(小袋30個入) 3,400円
- 1962年より販売している乾燥青汁です。
- 遠藤博士が保存・携帯に便利な様に創案した緑葉末油煉をもとに開発した製品です。博士直々の指導のもとに作り出されました。
- 東京のような都会で生活する方にはピッタリの青汁です。いつどこでも少しの水分で飲むことができ便利です。
- 野菜が不足しがちな若い働き盛りの方や好きな食べ物だけに偏りがちな育ち盛りの子供さんに最適の飲み物です。
- 生の青汁や野菜が苦手でも、簡単に飲むことができます。一度お試しいただければ、思ったよりずっと飲みやすいものです。
■新製品「銀座青汁」!!
粉末をさらに細かく粉砕し微粉末化したのが、この「銀座青汁」です。まずい、飲みにくいという声にお答えして、飲みやすい・美味しい青汁として開発しました。
スプーンで、お好みの量だけ取り出して飲むことができ便利です。青汁レシピとして料理やデザート、おやつにもご利用できます。ここ銀座のスタンドで開発した新製品です。
原材料:ケール(国内で栽培)
1ボトル中:微粉末青汁80グラム
- メールでのご購入は青汁の注文ページへ。
- サンプルご希望の方は、無料サンプルのお申し込みができますので、ご利用ください。
- 製品案内詳しくは青汁製品のページへ。
- 店内で試飲もできます。
価格のまとめ
- 生の青汁
コップ1杯(小)250円 (大)500円・回数券あり。
- 乾燥青汁のドライ粉末・ドライ顆粒・ニューグリン粒
大袋1個(小袋30個入) 3,400円
大箱1個(大袋20個入) 57,000円
(たくさん飲まれる方や、長期間飲まれる方、ご家族や知人・職場など何人かのグループで飲まれる方には、大箱が大変お徳です。)
- 銀座青汁
ボトル1個 1,700円
乾燥青汁の購入方法
- 店内で購入。
- ご自宅へ配送。
電話・ファックス・郵便でご注文ください。
メールでご注文の方は青汁の注文ページへ。
乾燥青汁のメリット
- 青汁を飲むだけにとどまらず、他の食生活、生活習慣の見直す心がけを持つようになります。詳しくは、青汁の飲み方をごらんください。
- 生と併用することで、よりたくさんの青汁を飲むことができます。
- 携帯や持ち運び、保存ができ、忙しい生活の中、希望するときに飲むことができて、大変便利です。
- 食物繊維をたくさん摂取できます。
- 生の青汁や野菜が嫌いな方にも飲みやすく、効率よく野菜の成分を摂取できます。
- 料理にも使えて、野菜の苦手な方や子供さんでも、食べることができます。
青汁に使われるケールの量
- 生の青汁コップ1杯は、200〜250グラムのケールから作られています。
- 乾燥青汁の小袋1袋は、160〜210グラムのケールより作られています。
ケールの産地・栽培法
- ケールはすべて、岡山・山梨・千葉の自社ないしは指定農園で、農薬・化学肥料を使わず栽培されたものです。
- 製品の製造過程でも添加物は一切加えていません。
- ケールの栽培は、品質の維持のため大量生産せず、家庭的な小さな手作り規模で行っています。
店内の様子
創始者遠藤仁郎博士と貝原邦夫氏の講演会。
テレビ局(上段:フジテレビ、中段:NHK、下段:韓国メディテレビ)、新聞社、雑誌社などの取材にも協力しています。
横浜時代から20年以上通っておられる方、毎日来られる常連の方、青汁持ち帰りの方、高齢の方から子供さんまで幅広く来られます。
青汁資料館のご案内
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■青汁のこと、価格、配送、ご注文方法等で分からないことがありましたら、お気軽にお電話ください。 岡山・倉敷
電話 086-525-3686
東京・銀座青汁スタンド
電話 03-3535-2046
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■銀座青汁スタンドが産経新聞社発行の「GAZEN」に紹介!冬こそ青汁。
青汁独特の味が不可欠で一日一杯は飲まないといられない。2006年11月号。<
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■扶桑社「Straight」2006.4に、銀座青汁スタンド紹介。
徹底して青汁ひと筋!出された青汁を一気に飲み干す。ごちそうさまと店を出る。銀座らしい粋な潔さである。意外に甘く、すっきりとしながら味わい深い。
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